歯科衛生士インタビュー

子どもたちを育てる喜び、日々成長を実感できる自分の喜び。
既に KDP 医院で働いてる歯科衛生士さんに
リアルヴォイスをいただきました。

「医院での喜びは、子どもたちに深く関わりながら成長を見守れること」

静岡県静岡市 麻生キッズデンタルパーク

歯科衛生士の篠原茉奈さん

2009年00月〜勤務

お芝居の経験がありお話しがとっても上手な篠原さんは、 スタッフからも患者さんからも慕われてます。

KDP医院で働こうと思ったキッカケは、介護施設での実習

そんな篠原さんがキッズの歯科衛生士になりたいと思ったきっかけは、介護施設での実習。実習している施設に入所されてる方々の楽しみのひとつが、食事でした。でも、合わない入れ歯で食事されている方が多く、美味しいのか美味しくないのかわからない状態になってしまってました。せっかく楽しいはずの食事なのにこれでいいのかな?と疑問を感じるようになりました。
義歯になってしまってる状態では、改善にも限界があるし、大人になってしまったら予防の習慣づけが難しい!それなら、子どもの頃から予防をしっかりやって、大人になっても健康でいてほしいと思うようになりました。
キッズデンタルパーク医院だと子供から診れて、中学生になったら本院へ行ってもらえれば、その人の一生涯を追いかけられるのが、素晴らしいと思ったのが、キッズデンタルパーク医院で働きたいと思ったきっかけです。

KDP医院での喜びは、子どもたちに深く関わりながら成長を見守れること

働いてよかったことは、赤ちゃんの頃から長いスパンで子どもたちを見れて、その子の成長を見守れることと、普通の一般歯科だったら担当制もなく先生に言われたことをただ単にくりか返してるだけで、何の変化もない淡々とした毎日を送っていたんじゃないかなと思うんですが、自分の担当患者さんがいてその患者さんとコミュニケーションを取ってお互いにがんばっていけるのでやりがいです。

スタッフが多いキッズデンタルパーク医院は、見習いたい先輩がたくさん

キッズデンタルパークは、スタッフが多くいるので、業務だったらこの人を見習いたい、生活だったらこの人、言動だったらこの人と見習える先輩がたくさんいて自分にとってプラスになってて、まわりの人にめぐまれてるなっていうのがここで働いてよかったなと思うことです。